西崎 たかや

山口市議会議員候補 西崎たかや
地域の未来に責任を持つ。

企業再建とまちづくりの実務家が挑む、しがらみなき未来への投資

MESSAGE

メッセージ

地域の存亡をかけた正念場、
今こそ「実務の力」が必要です。

皆様、こんにちは。西崎孝哉です。東京で企業誘致や都市開発の最前線で実務を経験した後、私を待っていたのは母の急死と父の会社の破綻という過酷な現実でした。家族の苦境を背負い、中古車一台からの会社再建を支えてくれたのは、地域の皆様の温かい励ましでした。少子高齢化やインフラ老朽化など、私たちの街は静かな危機に直面しています。今こそ、恩返しをする時です。どん底から這い上がった「経営の数字」と「実務の力」を市政に注ぎ込み、10年、20年先も誇れる持続可能な山口市を皆様と共に創り上げます。

活動目標とビジョン

ACTIVITY GOALS & VISION

共に、希望の持てる明るい
未来を創りましょう。

私が掲げる「5つの視点」

  1. 01それは、次世代(地域の未来)にとって有益か?
  2. 02それは、その場しのぎの対策ではないか?
  3. 03それは、感情論ではなく「数字の根拠」があるか?
  4. 04それは、過不足なく最適化されているか?
  5. 05それは、民間の活力を邪魔していないか?

3つの「最適化」で、持続可能な街へ!

  • 地域地域の声を市政に。課題が届かなくなった時、解決の道は閉ざされます。
  • 雇用雇用なき場所に人は集まらない。民間の活力を引き出し、地元の稼ぐ力を最大化します。
  • 人口人口減社会に合わせて公共サービスやインフラを賢く「最適化」し、市民の負担増を防ぎます。

SNS

西崎たかやの公式SNSです。
日々の活動を発信していきます。

AREAS TO FOCUS ON重点的に取り組む活動分野

  • 子育て・教育

    待機児童・ミスマッチ問題の解消、働く親への実効性ある支援と未来への再投資。

  • 行政・財政改革

    DX導入による窓口業務の省力化、将来の税負担を減らす公共施設の徹底したコストマネジメント。

  • まちづくり

    企業経営者・実務家の視点による許認可手続きや基準の緩和、地域が潤う企業誘致と狭隘道路対策。

  • 地域課題

    耕作放棄地問題、放置竹林問題、農業基盤整備、災害に強い土木インフラ対策の推進。

装飾画像
西崎たかや

PROFILEプロフィール

西崎たかや

西崎 孝哉(にしざき たかや)

不屈の精神と、
実務の足跡

生い立ち・学生時代

1983年(昭和58年)3月17日生まれ。地元の鋳銭司小、潟上中を経て、山口高校へ進学。高校時代はラグビー部に所属し、何度倒れても泥だらけで前へ進む「不屈の精神」とチームワークを培う。その後、法政大学工学部土木工学科へ進学。卒業論文では「ゲリラ豪雨時の河川洪水警報解析」を研究し、昨今の異常気象にも対応できる「災害に強いまちづくり・インフラ整備」の原点となる専門的知見を深める。

東京での企業誘致・都市開発実務時代

メガバンク関連企業等にて「人の3倍働く」を信条に、外資系ファンドや上場企業を担当。多くの企業誘致、学校法人取引、行政を巻き込んだ開発協議など、極めて高度でシビアな実務を経験。経営的眼力を養う。

どん底からの会社再建

母の死と父の会社の破綻を機にUターン。過酷な現実を背負いながら、中古車一台で「アクトホーム」を第二創業。誠実な仕事だけを貫き、現在の地盤を築き上げる。

まちづくりの実務家として

現在は地元自治会と対話を重ね、数十年先を見据えた秩序あるまちづくりを実践。現場の最前線で「地域のリアルな声」を吸い上げ続けている。